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High Technology Corporation

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低コスト化
* 弊所の手数料の案内
       多重従属請求項の追加料金
       従属請求項数を減らす
       USPTOへ納付する主な料金
USパテントエージェントの紹介

出願時に必要なもの
       宣言書、譲渡契約
出願後でよいもの
       職務発明の譲渡証
提出遅延に関する注意

米国特許明細書の要件
       特許発明の対象1
       有用性の要件1
       新規性の要件(Novelty)
       非自明性の要件1
特許の英訳について

Patents(米国特許出願)

料金案内

2017年1月現在

⚫  出願、国内移行手続:

$450/出願

          英訳はお客様にして頂く場合の料金です。請求項の英訳は確認致しま
          すが、明細書の翻訳を確認する工数は含みません。

⚫  出願時の請求項の補正:

$150

          USPTOでは 多重従属請求項に対して高額な料金が加算されます ので、
          米国出願、国内移行手続の時点で、多重従属請求項を単一従属請求項
          に補正し、更に 重要性の低い従属請求項は削除する 事をお勧め致します。

⚫  限定要求(restriction requirement)への応答:

                                      $75(反論(traverse)なし)、$200(反論あり)

⚫  意見書、補正書:

各々$250、同時に提出の場合は合計$450

          技術的検討、翻訳はお客様側でして頂く場合です。

⚫  審査官との電話面接:

$300

⚫  請願書(petition)の提出:

$100-$350

⚫  審判請求書(appeal notice)の提出:

$150

⚫  審判請求理由補充書(appeal briel)の提出:

$250-$600

⚫  IDSその他の書類の提出:

各々$150

⚫  査定後の登録料金、年金の支払い:

各々$50


  上記の手数料は日本での出願に基づくアメリカでの出願やPCT出願のアメリカ国内移行手続に関して、例として弊所の作業が最小限になる場合の料金を提示致しております。なお、成功報酬は頂きません。
  願書の長さとしては日本での標準的なものを想定しております。出願内容によっては料金が異なることもございますので、事前に見積りを請求頂けますでしょうか。
  また、出願期限、移行期限、オフィスアクション回答期限一ヶ月以内の手続きの場合は、上記の弊社手数料に20%を追加させて頂きます。期限一週間以内の場合は40%を加算させて頂きます。お早目の手続きをお願い致します。
  なお、上記の料金に USPTOへの納付料金額 は入っておりません。

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